コイスルカラダ

彼女がいるので、風俗には罪悪感があります。

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罪悪感は感じるが、彼女がいても風俗に通ってしまう

私には彼女がいますが、現在でも風俗に通っています。
もちろん罪悪感はありますが、それでもやめられません。

彼女は同い年で、20歳のころから5年間付き合っています。
私は彼女で童貞を卒業し、彼女もまた私が初体験の相手となりました。

付き合って3年くらいは、動物のように彼女を求めて彼女とのセックスに夢中になっていました。
しかし徐々に他の女性とのセックスはどんな感じなんだろう?という気持ちが芽生えてきました。

私は容姿が悪く、内気な性格で今の彼女と付き合えたのが奇跡と言っていいほどです。
ですので、別の女性が私を相手にしてくれることは無いに等しく他の人とセックスすることは出来ないと思っていました。

ある日、仕事でかなり遅くなり終電に間に合わず、会社近くのビジネスホテルに泊まりました。
次の日、仕事が休みだったので朝ゆっくり起きてホテルを後にしました。

駅に向かって歩いていると、風俗店(ヘルス)を発見しました。
このお店は朝から営業しているようで、他の女性とのセックス願望がある私には、かなり興味がありました。

他の企業も休みのところが多いからか人通りは少なく、チャンスだと思い足早にお店に入りました。
わたしはドキドキしながら店員さんの説明を受け部屋に案内されました。

朝から風俗店を利用する人は少ないのか、予約していないのにすぐに案内され、サービスをしてくれる女性と顔を会わせました。
この瞬間から何度も彼女の顔が頭に浮かび、罪悪感を感じながらも体は反応し風俗嬢のサービスを堪能しました。

私は彼女とのセックスは正常位のみでフェラチオやパイズリも体験したことがありませんでした。
興味はありますが、彼女にやってほしいと恥ずかしくてなかなか言えず興味だけが膨らんでいました。
また彼女から責めてくれることもなく、女性から責められたい願望も芽生えていました。

今回のサービスでフェラチオもパイズリも女性からの責めも体験し、こんな気持ちいいものがあったのかと感動すら覚えました。
お店を出ると彼女への罪悪感と風俗店に行ったことは絶対にバレないようにしようと強く思いながら帰宅しました。

それから彼女との関係は続いていますが、別の人と体験したい願望は収まらず、フェラチオやパイズリの気持ち良さを求めて風俗店に通うようになりました。

風俗店に行くたびに初めて会う子にサービスを受けるので、毎回サービスの最初のほうはドキドキしており、このドキドキが新鮮に感じて癖になります。

風俗店に行くたびに彼女の顔が浮かんだりするのですが、お店に通う度に彼女に対しての罪悪感が徐々に薄れていくのが自分でもわかります。

 

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