今年こそはあの彼と!気になる彼にクリスマスの予定を聞く方法を伝授♡

8303977620_9331ea1228_b

From:木下実央

今年のクリスマスは、木下、

一人ぼっちかもしれません…

え~ん!

彼氏のいないクリスマスなんて嫌だ~!

誰でもいいからデートして~!

 

 

な~んてね!笑

こんばんは、木下実央です♡

彼氏がいないのは本当だけど、

そんなことで焦る木下じゃありませんよ!

最近狙ってる彼がいるので、

その彼とどうクリスマスを過ごすか作戦を立てるので忙しいんです!

 

 

イベント事が大好きな日本人なので、

いつの間にかクリスマスは恋人たちのものになってしまいましたが…

クリスマスは本来、イエス・キリストの誕生をお祝いするお祭り。

キリスト教圏の国では家族で過ごすのが当たり前です。

でも日本では恋人同士で過ごすのが当たり前になってしまったので、この時期恋人がいない人は、

寂しさや、惨めさ、焦りを感じているのではないでしょうか?

噂によると、

恋人がいないのにわざわざクリスマスに有給を取る人もいるんだとか(笑)

一体なんのためのクリスマスなのかしら…

でもそれくらい、恋人がいない人にとってこの時期は辛いものがあるんですよね。

恋人がいなくてクリスマスどうしようか悩むけど、だからといって女友達とどんちゃん騒ぎする気にもなれない…

今日はそんな、クリスマスモチベーションの低いあなたに!

一人寂しく過ごさなくて済むとっておきの方法をご紹介します!♡

 

 

◆あえての一人アピール

なんとなくクリスマスに予定がないって声を大にして言うのは気が引けるかもしれません。

でも、この時期心の中で「誰か予定のない人いないかな…」と相手を探している人も多いはず。

断られたら嫌だしかっこ悪いから「予定ある?」って聞かないだけ!

もしかしたら将来の彼氏候補があなたのすぐそばにいるかも。

クリスマス予定ないなんて…

と恥ずかしがらずに、

あえて一人です!と周囲にアピールしておきましょう。

そうすれば、あなたを誘おうか迷っている人の背中を押すことができます。

でも一つだけ注意!

「彼氏いないし…」とか

「寂しいんだよね…」とか

「仕事してさっさと帰ろうかな~」

などのネガティブな発言はNG!

本当に寂しい女になってしまいます。

クリスマスの話題になったら、

「実はまだ予定ないんだ~(>_<)

彼氏もいないし(>_<)

でもせっかくだから、クリスマスっぽいことしたいな~って思ってる~♡」

こんな風に、「ちょっと寂しいけど前向きな発言」をしておきましょう。

SNSで発信しておくのも手。

うん、これなら男性も誘いやすい!

 

 

◆教会のミサに参加する

本来のクリスマスの過ごし方。

24日の夜は教会でミサが行われていますので、本場のクリスマスを体験してみるのも◎

おごそかな気持ちになれて、

世の中の恋人たちをねたむ気持ちも自然となくなります。

ここなら一人できても恥ずかしくないし、一番クリスマス気分を味わえます!

 

 

◆勇気を出して気になる彼を誘ってみる

これが一番ハードル高いかも!笑

直球でクリスマスの予定を聞くのもなんか気が引ける…というあなたは、まずは彼の年末年始の予定を聞いてみましょう。

木下の場合は、

①「年末は実家帰るの~?」

②「休みはいつから?」

③「クリスマスはなんかするの~?」

この三言で攻めます!

いきなりクリスマスの予定を聞くより自然です!

まぁ、いくら聞き方が自然でも相手の予定が空いてるかどうかは分かりませんが!笑

聞きたいけどなんて聞けばいいか分からない…というあなたはぜひ参考にしてください♡

 

 

ちなみに木下は毎年…

◆教会のミサに参加する

からの

ディナー♡

です♡

毎年木下とクリスマスを過ごす男性は先着順で決めてたけど、今年は抽選にしようかな♡

 

 

皆さまよいクリスマスを\(^o^)/

 

 

ー木下実央


The following two tabs change content below.
平成生まれの小悪魔! 現代っ子の目線で、恋愛・セックスについて自由気ままにゆとりをもってお伝えします。恋愛下手な人に、モテ子から愛のメッセージ。
Comment

シークレット記事が読める!メルマガ登録フォーム

ここだけでは紹介しきれない 男性が女性には絶対言わない本音や、 人には相談できない女性ならではの悩みの解決方法などなど…メルマガ登録すると、さらにディープな「シークレット記事」閲覧のためのパスワードをお届けします♪

メールアドレスを入力して 愛され女子の秘密の鍵を受け取ります

*メールアドレス
| Posted in シングルベル, 特集Comments Closed 

関連記事

TOPへ