夏のセックスで特に注意したい、男性のドン引きポイント3つ

もうすぐ本格的な夏到来!

毎日じめじめ暑い日が続いていますね。

湿気と暑さが続くと、気分もどんよりしたり、なんとなく女子的なお手入れもサボりがちに。

 

そこで今回は、夏のお泊まりデート@セックス中、男性が彼女にドン引きしてる箇所をランキングにまとめました!

 

(2017年6月・コイスルカラダ調べ。20~45歳の男性300人にアンケート)

では行ってみましょー!

 

第3位:頭皮がにおう(8人/300人)

 

汗をかくと、汗くさいのはもちろんなんと頭皮臭が発生している模様!

抱きしめられたときに、頭がちょうど彼の顔にくるというあなたは要注意。

夏場はスカルプケアも必須です。

 

第2位:服についたワキ汗
(71人/300人)

 

ワキにかいた汗は、服につくと雑菌が増えて余計に悪臭に!

見た目にも、ワキの部分が湿っていたり黄色く変色していると萎えてしまう、という意見が目立ちました。

 

~おまけ~

 

第1位に行く前に、少数派でしたがインパクトのあった回答をご紹介します!

 

「脱がせたときの過激な水着跡にはガッカリする。ビッチ感が否めない」(31歳・コンサルタント)

 

「汗疹があるといやだ」(24歳・SE)

 

「セックス前から薄着だと、いざ脱いだ時に興奮しない」(33歳・営業)

 

「蚊に刺されて腫れている肌を見るのが嫌」(38歳・カスタマーサポート)

 

それではお待たせしました!

夏のお泊まりデート@セックス中、男性が彼女にドン引きしてる箇所第1位は…

 

第1位:アソコがムレててくさい(117人/300人)

 

「一日遊んだあとのセックスは、シャワー浴びないと絶対無理」(23歳・メーカー勤務)

 

「女の子のアソコってそれでなくても臭うのに、夏場はそれに汗のニオイが混じってクンニが億劫。」(22歳・フリーター)

 

「夏は彼女のアソコのニオイがきつくなります」(40歳・精密機器メーカー)

 

なんだか好き勝手言われて腹が立ちますが…

とにもかくにも、一番のドン引きポイントは、汗などでムレてくさくなっているアソコでした!

 

夏は汗をかきやすいので、ワキ汗や足のニオイを気にする女性は多いですが、同じようにデリケートゾーンも対策しないと、とんでもない異臭を放ってしまっているのです…!

 

夏のデリケートゾーンは危険地帯

 

汗でムレてしまったデリケートゾーンはかぶれやすく、かゆみも生じやすいです。

それでなくてもデリケートゾーンは他の部分よりも皮膚が薄く刺激に弱いので、我慢できずに掻いてしまうと、赤く炎症が起きたり、ニキビができてしまったり…

そうした傷はのちのち黒ずみの原因にもなってしまうんです。

 

対処法1.通気性のいい下着にする

 

デートのときはツルツルの生地(化繊)の、カワイイ下着をはきたくなるもの。

でも、夏場はできるだけ通気性のいい綿(コットン)の下着を選んでみて!

綿でも探せばいくらでもかわいい下着はありますよ~!

 

こういうのとか↓

 

対処法2 家ではノーパン!

 

実は芸能人でもノーパン派は意外と多いって知ってました?

壇蜜さん、中村アンさん、沢尻エリカさんなどなど…

セクシーで女性から見ても憧れるような方々ばかり!

 

ノーパンをやったことのない人にとっては少し抵抗があるかもしれませんが、パンティを履いていると…

 

・デリケートゾーンに下着が密着するため、ムレやすい

・ゴムなどの締め付けにより、脚がむくみやすくなる

・摩擦により、黒ずみができやすい

 

女性にとってこんなに負担がかかっていたんです。

 

それに、ノーパンになるとなんだか心身ともに解放された気分に♡

一度やると病みつきになる気持ちよさです!

 

対処法3.野菜を多めに摂る

 

ムレなどの外的な原因も多くありますが、食生活もデリケートゾーンのニオイに大きく関係しています。

特に夏は「スタミナをつけなきゃ!」と肉料理が多くなりがちですが、肉食の人はデリケートゾーンだけでなく体臭そのものがキツくなってしまうのです…

 

余談ですが…筆者はダイエットのため1ヵ月ほど野菜中心の生活をしていますが、彼にも「ニオイがしなくなった」と言われます。

 

それでもニオイが気になるなら…

 

対処法は分かっていても、食生活や生活習慣はすぐには変えられませんよね。

ストレスや疲れもデリケートゾーンのニオイに関係するので、たとえいろいろと対策をとっても、思うようには改善されないことも。

 

そんなときは、デリケートゾーン専用ソープを使ってみましょう!

 

愛肌ソープは、女性のデリケートゾーンの悩みを解決するためだけに開発されたデリケートゾーン専用ソープ。

96%の人がこれからも使い続けたいと答えた、満足度の高い石けんなんです!

 

なんで愛肌ソープは人気なの?

 

効果を実感できるから、続けたいと答える人が多い愛肌ソープ。

 

その秘密は、

 

【1】“石けん”であること

 

ボディソープやデリケートゾーン用の洗浄料は、多くが液体の洗浄料です。

液体の洗浄料はとても扱いやすく洗浄力も高いのですが、デリケートゾーンには不向き。

 

膣の中は常に酸性に保たれているのですが、通常の洗浄料だと洗浄力が強すぎて、膣の中の善玉菌まで洗い流してしまうのです。

善玉菌がいなくなった膣の中は悪玉菌が増え、悪臭の原因に…。

 

一方、愛肌ソープはアルカリ性の石けん。

汚れなどのたんぱく質はしっかり分解しますが、酸性のまま保ってくれるという性質があるのです。

 

【2】91.4%が美容成分!

 

愛肌ソープは、大量生産できない製法で作られています。

作るのにじっくり60日間かけ、他の石けんにはない保湿力を高めることに成功しました。

91.4%美容成分でできているので、デリケートゾーンのニオイケアだけでなく、全身に使うことで潤いたっぷりの肌感へと生まれ変わります♡

 

【3】30種のハーブ「ジャムウ」

 

ジャムウとはインドネシアに古来から伝わる民間伝承薬で、植物の実・皮・根などがつくられたハーブのこと。

女性のデリケートな部分のニオイ・黒ずみの元をさっぱり洗い流し、カラダを健やかに整えます。

インドネシアでは代々女性に受け継がれてきた、特別なハーブなのです。

 

4.もっちり泡で汚れを吸着!

 

そんなジャムウですが、効果は高いものの、石けんにすると泡立ちが悪いという欠点が。

ですが、愛肌ソープは特別な製法で水分を石けんに閉じ込め、もちもちの泡立ちを再現することに成功!

きめ細かい泡が汚れをしっかり吸着し、ニオイや汚れのもとを洗い流してくれます。

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ワキ・足のニオイにも!

 

愛肌ソープは全身に使えるので、ニオイが気になるワキ・足にもおすすめです!

黒ずみにも効果的◎

徹底的にケアしたい場合には、デリケートゾーン・ワキなど気になる部分に泡パックするとなお実感しやすくなるそう。

そろそろ水着のシーズンなので、この際ついでに黒ずみをケアしておくのもいいですね…!

 

愛肌ソープを使った方の体験談が届いています!

「愛肌ソープを使うようになってから、彼が前戯してくれる時間が長くなりました♪

口でしてくれる時間も長くなって…彼が言うには、“ニオイがしなくなった”んだそうです(笑)

これからも愛用します!」(CATさん・22歳)

 

「今までは違う製品を使ってたんですけど、イマイチ効果が実感できなくて。

口コミで評判がよかったので愛肌ソープを使ってみたんですけど、想像以上に泡立ちがよくてテンション上がりました(*^▽^*)

ワキのニオイとかも気になってたけど、デオドラントを使う回数も減りました」(悠さん・25歳)

 

「愛肌ソープを購入、数日後に彼とのお泊まりデートの予定があったので、届いてから毎日使いました。

久しぶりのエッチ…

 

下着を脱がされたとき、いつもと彼の様子が違ったんです!

そして、今まではしてくれたことなかったのに、その日はたくさん舐めてくれて感動しました(涙)

初めてのことに、驚き半分うれしさ半分でしたが…

 

ラブラブな良い体験をできたので、愛肌ソープには本当に感謝です!」(めかぶさん・25歳)

 

いかがでしたか?

 

まだデリケートゾーンのお手入れを始めていないという方にも、夏場はニオイが気になってエッチが憂鬱…というあなたに、愛肌ソープおすすめです!

 

この夏、彼が思わず舐めたくなるデリケートゾーンになって、彼とラブラブで濃厚な一夜を過ごしてくださいね♡

People写真Pressfoto – Freepik.comによるデザイン

 

ABOUTこの記事をかいた人

黒木 ゆい

10代から整体師の道を進み、現在は心と体のカウンセラー。 元々は超ネガティブ女子。 ありのままの自分を好きになりたいけど、そんなの無理!というあなたへ。