簡単に男心を操る♡彼をムラっとさせる夜デート中のセクシーな仕草

From:山口恵理香

夜デートをするとなったら、女子の見せどころ!
彼をドキッとではなく、ムラッとさせるためには、それ相応の“テクニック”が必要です。

ただテクニックといっても、難しいものではありません。
誰でも今日から始められる簡単なテクニックばかり。

少し仕草を意識するだけで、お色気ある雰囲気になったり、かわいい女子から大人な女性へと変身することも可能!
彼からの評価もワンランクアップするかも!?

今回は、そんな彼をムラっとさせる夜デート中のセクシーな仕草をご紹介します。

腕を組むときに少し胸を当てる

彼をムラっとさせるのは意外と単純。
おそらく多くの女子がすでに実践している簡単テクニックが「腕を組むときに少し胸を当てること」

あまり意識しすぎると、相手に意図がバレてしまうため、あくまでも自然な流れで腕を組み、ほんの少し胸を当てると、彼はドキッとしています。
いかにも冷静さを装っていても、自分の腕にふわっとしたものが当たれば、それが何なのかはすぐに想像がつくでしょう。

お胸がそこまで小さくなければ、少し姿勢を前にするだけで十分当たります。
彼の腕にぎゅっとしがみつくだけでも、効果は十分ありますよ。

ただし、毎回当てていると、本来の目的がバレる可能性大です。
あくまでもタイミングと頻度に気をつけながら、ドキッとさせてみて。

▼関連記事
見せたくなるたわわバストへ♡彼もメロメロな理想の胸になる方法

耳元でささやく

ドラマや映画でよく観るテクニックですが、「耳元でささやく」と、男性陣はたまらないそう!
バーやカフェでゆっくりしているときがチャンス。

お酒を飲んでいる時点で、彼がほわんとしてきたら、最後の留めで「今日は帰りたくないなぁ」と、こっそりささやいてみて。
きっと彼も彼女の顔が近づいてくるだけで、ムラっとするのに、さらに耳元に息をかけられたら、彼は今すぐにでも試合を始めたくなるはず。

隣同士で座っていると、場合によっては行動に移すタイミングが難しいかもしれません。
そんなときは、お手洗いに立つときに、そっと声をかけてあげると、とても喜んでもらえます。

定番テクニックではありますが、夜デートならではのお色気テクニック!

顔をぐっと近づける

普段積極的ではない女性が夜デートのときに大胆になると、いつも以上に効果が出やすい!
たとえば、エスカレーターに乗っているときに「顔をぐっと近づける」だけでも、彼としてはドキッとします。

彼としては、外でキスをされるのかと思ったほど、内心はドキドキとしているはずです。
ただし、顔をぐっと近づけるときは必ず周囲を確認して、最終的に彼が恥をかかないように最大限配慮してから、行動に移すこと。

エレベーターに乗ったときに、たまたま二人きりだけだったら、そんなときこそ大チャンス!
彼に顔を近づけるつもりなら、いつも以上にお顔にラメを散らばせて、ライトに当たったときによりかわいく見えるように工夫を!

太ももをワンタッチ

男性陣が喜ぶボディテクがあともう1つ。

それは「太ももを軽く触ってあげる」こと。
男性陣からしてみると、大切な場所に近い部分でもあり、だからこそ軽くでも触られると、ドキッとするのでしょう。

ただし、ベタベタと触るのは逆効果。
色気というより、少し下品に見えてしまいます。

あくまでも触るのは一回のみ!
軽く優しく触れてあげると、彼もドキッとします。

しかし、カフェやレストランで、あからさまにベタベタ触る人がいますが、マナーを破ってまで触るのは、あまりよろしくありません。
ちょっと人の視線が外れたタイミングで、そっと触ってあげれば、彼のスイッチを押したことになります。

まとめ

彼をムラッとさせるのは、ものすごく簡単。
ただし、テクニック自体は簡単でも、それをお上品に、優雅に振る舞うのが難しいです。

触りすぎて「ガツガツしている」と思われたら、彼のあなたの見る目も変わってしまいますよ!

あくまでも、彼をムラっとさせることが目的。
今よりももっと、色気のある大人な女性を目指して、夜デートのテクニックを研究してみてください。

▼関連記事
驚きの本音が明らかに!“彼女の性欲が強すぎる”と感じる3つの瞬間

 

♥こちらの記事もおすすめ♥

生理が来ない不安にさよなら♡コンドーム無しでも避妊できる方法

彼氏が風俗に行ったことを許せないときの対処法

つらい片思いから抜け出すために必要な3ステップ

ABOUTこの記事をかいた人

山口恵理香

Webライター・恋愛コラム二スト。 2013年より活動を開始以降、年間2000記事近くを執筆。 得意ジャンルはもちろん恋愛!ちなみに交際6年目に入る相棒がいます。 趣味はスタバ巡りとショッピング。 記事を通して、読者の皆さまに小さな気づきやきっかけを提供できるよう執筆に力を入れてまいります。