バイブは安全に使おう★電マ放尿感電事件【小説・風俗嬢のリアル】


From:藤村綾

エロライターの藤村綾です。

風俗のプレイの一環でオプションと呼ばれるものがあり、
それがローターであったり、
バイブであったり、
はたまた聖水であったりとジャンルは様々。

今回はわたしがこよなく愛する電マのオプションで起きた事件を書いていきたいと思います。

電マやローターをあてたがるお客さん

風俗のお客さんの中で少数だけれど、オモチャのオプションをつけたがる人がいる。

けれど、よくよく考えてみると、
風俗嬢はバイブの刺激で気持ちがいい思いをしているのに、
別料金をいただくことは誠に気がひける。

どうゆう意図で電マをあてるのか。

女性の感じる姿を見て興奮をしたいのか。

手マンやクンニをするのが面倒なのか。

その変は全く理解不能だ。

しかし、確かに大人のオモチャを使用するお客さんは手マンやらクンニをしない傾向がある。

自分の性技を披露しなくてもいいし、バイブはまるで裏切らない稼働をしてくれあげく女を喜ばす。

確かに面倒くさがりやさんやあるいは、
女性をイかせたいさんにはうってつけの代物だ。

それそこ電マが流行った時期は
ホテルに電マが置いてあったものだが、最近は置かれていない所の方が多くなった。

なぜに?

それはシンプルにいえば、ぞんざいに扱い壊すからと、衛生面の徹底のためだ。

だが、一体どんな使い方をすれば壊れるのだろう?

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電マやローターで感電?

「綾ちゃん電マとローターどっちがいいかな?」

ある日ついたお客さんがきちんとオプション料金を支払い聞いてきた。

あたしはなにせ電マもローターも大好きである。

欲張って「じゃあ、両方で」と、つい口が滑った。

「あら、あら。綾ちゃんは欲張りだ」
なんていいながらお客さんは目を細めながら満足気に笑った。

お客さんが求めている欲求に忠実に答えてあげるのも仕事だ。

お客さんは両刀使いができるとワクワクしながらオモチャの準備に取り掛かった。

電マもローターもお客さんの自前だった。

「消毒はしてあるから」と、なにも聞いていないのに付け足され、
わたしはお客さんのいいなりになり裸のまま仰向けに寝そべった。

普通なら最初はわたしから攻めるのが普通だ。

しかし、オモチャを使いたいお客さんは攻めるのを主に考えているため、攻めなくてもいい場合が多々。

わたしは目を閉じてオモチャによる蹂躙を待ち望んでいた。

《ウィーン、ブーン》

同時に二台のバイブのモーター音がし、唾をごくりと飲み込む。

ローターは乳首にあてられる。

「わ、乳首がトントンだ」

お客さんは声を震わせ、いちいち実況中継するので参ってしまう。

そうして電マが秘部にあてられ、ヒッと声をあげるも、
電マの振動は毎回、毎回わたしの陰核に必ず快楽をもたらした。

イクとくすぐったくてもうやめてほしくなる。

敏感になっている陰核は一度イクとそこが心臓になったようになり
ドクンドクンと脈を打ってしまい、もういいってなる。

けれど、そんなことなどつゆ知らずのお客さんは
わたしが弱っているのを見て、なお楽しそうに電マをあてがった。

「じゃあ、こっちにいれよ」

少し小ぶりな電マだったこともあり、なんと電マを膣に挿入をされた。

「あ、ダメ〜。そ、そんなぁ」

電マにはコンドームがはめてなかった。

わたしの膣内はおもいきり濡れている。

そういえば、電マやローターを膣に挿入して中のバイブが感電をしたなんて噂があった。

わたしはいや、いや、と半泣きで腰を浮かせ、電マをとり覗こうとした。

けれど、中で蠢く電マは思いの外感じてしまい腰がガクガクした。

そこにきて、ローターで陰核を攻められてしまい、ほとんど白目になっていた。

「あ!」

お客さんがしたたかに声をあげる。

わたしはなんとおしっこを漏らしてしまったのだ!!!

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早く抜いて!必死の抵抗

お客さんは焦ったのかゆっくりと電マを引き抜いた。

わたしはホッとし、すみませんと小声で謝る。

お客さんはわたしが謝るものだから首を傾げている。

「漏らしてしまって、すみません。
感電しなくてよかったです」

感電のことについても付け足した。

お客さんは、あはは、と笑いながら、
「感電はしないよ」と、優しい声で告げた。

「でも、わたしあんなに濡れて、で、漏らして。
機械でしょ?濡れたら感電しないの?」

「あ、まずないよ。
機械は繊細にできているし」

あ、そっか。わたしはホッとして肩をすくめた。

「けど、まあ、注意しないとね。
こんな大洪水じゃもしかして感電もあるうるからさ」

びちゃびちゃになったベッドに視線を落としてお客さんがクスクスと笑う。

それ以来、バイブの振動の気持ちよさに目覚めたわたしは、すっかり虜になって電マばかりあてがった。

毎日狂ったよう中坊のオナニーのようにした。

機械ほど緻密で繊細な動きをしてくれるものはない。

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わたしはそれ以来、男性の愛撫では味わえない電マの特別な快感を欲するようになった。

電マをあてたい。

電マがないと物足りない。

そして、男にもその事情を話していつも電マを取り入れたセックスを行ってもらっている。

男はなんだか自分が下手なのかと義憤しそうになったけれど、
今はすっかり慣れてくれわたしとオモチャプレイを一緒に行ってくれる。

バイブで快楽を突き詰めるのは最高だ。

オモチャはマンネリカップルのスパイスにもなり、まだ経験したことがない人はオモチャを使うことを積極的にお勧めいたします。笑

 

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