寝バックに不向きなペニスはある?その場合のやり方とは…


寝バックに不向きなペニスって?

さまざまな体位の中でも「締まりがいい」「ボルチオが刺激されて気持ちいい♡」と、男女ともにセックス上級者から人気の寝バック。

ですが…特殊な体位ゆえ、ペニスの形や女性のカラダの特徴によってはうまくできないことも。

そこで今回は、寝バックに不向きなペニス、女性のカラダの特徴とその場合の寝バックのやり方をご紹介します!

彼氏や自分が当てはまるかどうかチェックしてみてくださいね。

寝バックに不向きなペニスの特徴1

残念ながら短いペニスは寝バックには向きません。
体勢的にも挿入しづらいですし、女性が気持ちいいと感じるポイントまで届かないからです。

ちなみに日本人のペニスの平均長さは15.1cm。(20~30代)
平均以下の場合は、通常のバックの方が奥まで挿入できるのでおすすめです。

寝バックに不向きなペニスの特徴2

ペニスの特徴というか、早漏の男性は寝バックに不向きです。

寝バックは他の体位よりも膣の締まりがよくなったり、女性が脚を閉じた状態で圧迫感があるのでかなり刺激が強い体位です。

そのため、普段強い刺激に慣れていなかったり早漏気味の男性の場合はすぐにイッてしまいます。

寝バックは女性も大いに楽しめる体位なので、男性がすぐにイッてしまっては拍子抜けしてしまいますよね…

ですので、早漏気味の男性にはあまりおすすめできない体位です。

寝バックに不向きなペニスの特徴3

こちらもペニスそのものというよりも男性の体型的な特徴になりますが、身体が太め(分かりやすく言うならデブ)の男性は寝バックには不向きです。

通常のバックなら問題ないですが、寝バックの場合は寝ている女性に覆いかぶさるので、短いペニス同様女性の膣の奥まで物理的にペニスが届かない可能性が高いです。

また、体重の重い男性にのしかかられるのは女性にとっても普段が大きいです。

膣が上付き・お尻が大きい

女性側の特徴も重要です。
膣が上付きの女性や、お尻が大きい女性は寝バックに不向きです。

上付きの膣だと寝バックの体勢では挿入しづらく、また動くと膣の入口が痛くなってしまいがちです。

お尻が大きい場合だと、膣の奥までのリーチが長くなり、平均以上のペニスの長さだったとしても奥まで届きづらいからです。

どうしても寝バックがしたい!

とはいえ、どんな特徴があったとしても寝バックに不向きなだけで、不可能ではありません。

おすすめは女性のお腹の下に枕などを差し込むこと。
こうするとお尻だけ浮いた状態になり、膣の穴が上に向くので挿入自体がとても楽になります。

男性が挿入する角度次第では、Gスポットもボルチオも、自由自在に刺激することが可能!

女性も腰が動かしやすくなるので、「あーそこそこ!もっとそこ~!」というポイントが見つかったら自分で動かして調整できるんです。
なんとも素敵な方法ですね♡

女豹のポーズもおすすめです!
女性が胸まではベッドにべったりくっつけたまま、お尻だけを高くあげるポーズです。

男性は通常のバックのような体勢になりますが、こうすることでより深くペニスを奥まで挿入できます。

普通の寝バックよりは圧迫感は減りますが、かなり煽情的なポーズになるのでM嬢にはおすすめです…♡

 

いかがでしたか?
向き不向きはありますが、工夫次第で更なる快感を得られる寝バック。
諦めずにぜひ挑戦してみてくださいね!

 

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