イキやすい体位・寝バックのやり方♡


寝バックはイキやすい体位!?

女性が一番イキやすい体位ってなんだと思いますか?

もちろん個人差もありますし、膣の形状×ペニスの形状の組み合わせは無限大なので一概に「これ!」とは決められません。

ですが、やはり体位によっては女性が感じやすい・イキやすいものがあるんです!
今回はそれをランキング形式で、イキやすい寝バックのやり方ご紹介します♡

第1位 寝バック

女性がイキやすい体位、第1位は寝バック!
特に膣が下付きの女性にはおすすめです。
寝バックはGスポットもボルチオも刺激しやすく、男女どちらにとっても動きやすい体位なんです。

セックスは正常位や普通のバックでする人が多いと思いますが、正常位もバックも女性が自分で気持ちいいように腰を動かすのが難しい体位。
どうしても男性主導の動きになるので、イクとなると男性のテクニックにかかってしまいます。

でも寝バックなら女性も腰を動かしやすい!
もう少しでイケる!というときの微調整が利きます。

第2位 騎乗位

女性がイキやすい体位、第2位は騎乗位!
寝バック同様、女性が自分で気持ちいいように動きやすい体位です。

騎乗位はボルチオよりもGスポット派の人におすすめ。
少し前傾姿勢になるか、彼にしがみつくようにして腰だけ動かすような動きで、自分の気持ちいいポイントを思う存分刺激できます。

第3位 対面座位

女性がイキやすい体位、第3位は対面座位!
男性があぐらをかくように座り、向かい合って女性が男性にまたがるような体位です。
こちらも女性が動きやすく、Gスポットを刺激しやすい体位なんです。

向かい合っているのでお互いの気持ちよくなってる顔がよく見えますし、挿入した状態でキスしたりもできるのでラブラブエッチが好きな人に特におすすめです。

セックスでイクコツは、
女性が自分で動けること

ご紹介した通り、セックスでイクためのコツは女性が自分で動けること。

エッチなビデオや漫画では、男性に責められて無理やりイカされる…みたいなシチュエーションに見慣れていますが、実際のセックスでイクには女性もされるがままではダメ。
自分の気持ちいいポイントを把握しつつ、彼も気持ちよくしてあげながら自分も気持ちよくなるのがベスト!

正解はセックスの数だけある♡

今回はオーソドックスなイキやすい体位をご紹介しましたが、もちろんこれが全てではありません。
カップルの数だけ、二人が同時に気持ちよくなれる体位や方法が必ずあるはず!

セックスは男性が射精したら終わりではありません。
女性だって気持ちよくなって当たり前!
ぜひ彼と模索しながら、二人とも最高に気持ちよくなれる方法を探してくださいね♡

 

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