あえぎ声がかわいくない…エッチに自信がなくても可愛く見える方法

あえぎ声がかわいくないから、エッチに自信が持てない

あなたは自分のエッチに自信がありますか?
おそらく、たいていの人は100%自信があります!とは言えないのではないでしょうか。

あえぎ声がかわいくない、カラダに自信がない、テクニックが分からないなど、どこかしらに不安があると思います。

もちろんそれだけで萎えるような男はこっちから願い下げですが、女の子なら誰でも
・好きな人にはどんなときでもかわいく見られたい
・自分のカラダやテクニックで興奮してほしい

こんな風に思いますよね。

今回は、エッチやあえぎ声に自信がなくてもかわいく見える方法をご紹介します!

あえぎ声がかわいくない

あえぎ声に自信がない女の子も多いですよね。
理由としては

「恥ずかしい」
「自分の声が嫌い」
「変な声が出ちゃいそう」

こういうものが多いです。

基本的には男性は女の子のエッチのときのあえぎ声が大好きです。
あえぎ声を聞くことで興奮度が増しますし、逆にあえぎ声が出ないと不安になります。

とはいえ、出ないものを無理に出すのも大変ですし疲れますよね。
そんなときは、恥ずかしそうに「私…恥ずかしくて声我慢しちゃうの…」と言えばOK!
彼との初めてのエッチの直前や、初めてのエッチが終わったあとにカミングアウトするのが◎。

男性は「恥ずかしがっている女の子」が大好きなんです。
「もっと声出していいんだよ」と言われるかもしれませんが、とりあえず恥じらっておけば大丈夫です。乗り切れます。

カラダに自信がない

女の子なら誰でも、カラダのパーツで自信のないところが1つや2つはあるものです。
すっぴんのときの毛穴お腹周りのお肉貧乳、脚が太いなどなど…

ですが、意外と男性はエッチ中の女の子のカラダを細かく見ていません。
それに暗くしてしまえばある程度はごまかせます。

それよりも大事なのは触り心地とニオイ。
ムダ毛のチクチクや肌のブツブツ、ワキアソコのニオイなどに幻滅する可能性の方がはるかに高いのです。

逆に言えば、多少自信の持てないカラダだっとしても、男性が喜ぶすべすべでもっちりとした柔らかい触り心地、ほんのり甘い香りを身に付けているだけで十分興奮するんです。

テクニックが分からない

初めからテクニシャンな人はいません。
それにエッチのテクニックは学校などではもちろん教えてもらえませんから、経験していくしかないんですよね。

でも男性は、彼女にとって初めての男でありたいと常に思っています。
だからむしろ経験が少ないことは有利なんです。

「あんまり経験がなくて…教えて?」
こんな風に彼に教えてもらう姿勢でいると、彼も喜んで「こうしてほしい」と言ってくれるでしょう。

一番だめなのは分からないからと放棄すること。
セックスは二人でするものです。
恥じらいも大切ですが、積極性も同じくらい大事です!

次は、あえぎ声の練習法をご紹介します。

彼をメロメロにするためのあえぎ声の練習法

あえぎ声の出し方が分からなかったり、自分のあえぎ声に不安を感じていたり。
あえぎ声ってなかなか人と比べられるものじゃないから、練習のしようもないですよね。

あえぎ声の練習なんて…と思うかもしれませんが、別に恥ずかしいことではありません!
彼にあえぎ声で興奮してもらいたい、と思うのは当然のことです。
彼ともっとラブコミュニケーションをとるためにも、あえぎ声を出し方の練習法を参考にしてみてくださいね。

マンネリ化しているカップルにもあえぎ声の練習はおすすめです!
いつもと少しあえぎ声の出し方を変えてみるだけで、彼の興奮度は増すはず。
いろんなあえぎ声の出し方を練習してみましょう!

あえぎ声の練習~初級~

普段ほとんどあえぎ声が出ないという人は、まずはセックス中に声を出せるようになることが大切です。
セックス中は恥ずかしさが勝ってあえぎ声を出せないのかもしれませんが、基本的には男性はあえぎ声を聞きたいと思っています。
男性は支配欲や征服欲が女性よりも強いので、「俺のテクニックで気持ちよくなっている!」と実感すると興奮するんですね。

セックス中にあえぎ声が出ないと、「気持ちよくないのかな?」と男性を不安にさせてしまいます。
もし恥ずかしくてあえぎ声を出すのが不安なら、その心配は不要です。
練習して徐々に声を出せるようにしましょう!

吐息の延長を意識

まずは吐息を荒くするところから練習です!
これだけでも十分気持ちいいと感じていることが伝わってきます。

強弱をつける

前戯やセックス中、特に気持ちいいポイントがあったときには少し声を出してみましょう。
「あっ…」や「んんっ!」などです。
鼻にかかるようにするとうまく声を出せますよ。

頑張って声を抑えようとしている仕草にも男性は興奮しますから、このへんも意識してみてくださいね。

台詞にも挑戦

慣れてきたら、
「気持ちいい…」
「そこもっと…」など、具体的に言葉にしてみましょう。

もっとして!なんて要望を出すなんて恥ずかしいかもしれませが、男性からしたらこれは嬉しいことなのです。
盛り上がってきたら耳元で彼の名前を呼ぶのも興奮してくれますよ。

イクときには合図を

イキそうになったら「もうイキそう」と彼に伝えましょう。
男性は彼女がイク瞬間を見たいと思っているので、より興奮させることができます。

ただし、「イキそう」と伝えると気合を入れて今までと違う責め方をしてくる人もいます。
女の子としては、さっきまでのをそのまま続けてくれてればイケたのに!と思うこともしばしば。
イケそうでイケなかった、なんてことにならないように、「イケそうだからそのまま続けて」ということをそれとなく伝えましょう。

あえぎ声の練習初級者編でした!
参考になったら嬉しいです。
上級者編はまたの機会に更新します!

自信がないからと怖がらず、彼ともっと素敵なラブタイムを楽しめるようにしてみてくださいね。

 

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