風俗に行ったキッカケは会社の打ち上げでした。


会社の打ち上げがキッカケで風俗に…

私が風俗に行くキッカケとなったのは、会社の打ち上げでした。
当時の体験談を話したいと思います。

その当時私は社会人としては全くの新人扱いで、重要な接待会議の資料作りの為、数日間会社に泊まり込みのような形で雑用を手伝っていました。

その重要な接待が成功した夜に、慰労会という名義で数日間のストレスを発散することになりました。

最初の方は女性スタッフも同席し、居酒屋のような所で食事をし、お酒を飲んでいました。

2次会(ラウンジバー)・3次会(キャバクラ・女性スタッフも同伴)・4次会(キャバクラ・男性のみ、上司・お気に入りの子達が欠勤)となるに連れて、女性スタッフも居なくなり、最後に残った男性スタッフ(3人)だけが、直属の上司にご褒美として連れて行ってもらったのがキッカケでした。

移動する前に、事前にボス上司が風俗店に予約の連絡を入れていたようで、お店の外に出た時には、迎えの車が着ていました。

乗り心地の良い豪華な車での移動だったので、移動時間中に酒の酔いと数日間の睡眠不足でボス上司は爆睡してしまいました。
すでに夜が明けるような時間にその風俗店に着いても、ボス上司は全く起きる気配がなく、結局起きずにそのまま車の中で爆睡していました。

風俗店は、すでに電話で予約を貰っているとのことで女性を4人分確保しているような状況でした。
その風俗店は、料金などの心配もしていないようで女性数人の写真をテーブルに並べて、選ぶように催促をされました。

先輩スタッフがそれぞれ好みの子を選び各部屋に消えていきましたが、残った僕のテーブルの上には、2人の女の子の写真が置かれたままでした。

順番を呼ばれカーテンを開けてもらうと、そこには2人の女性がいました。
(1人目は、長身・黒髪スレンダー、高価そうなシンプルな白下着を付け、スケスケのドレスを着て体にメリハリのある感じでした。
2人目は、ちょっと小柄・ショートカットでしたが、爆乳で胸の半分がすでに出ているような派手な花柄・下着姿に裾の短いドレスからはほとんどおしりも見えているような感じでした。)

部屋の前で挨拶もそこそこに、2人から歓迎のキスの嵐でした。
1人目の女性とキスをしていると、2人目の女性にズボンとパンツを下ろされて、『こちらにも挨拶をしなきゃ!』といって、念入りなフェラをされました。

部屋に入る頃には、3人共ほぼ裸の状態でした。
すでに用意してあったお風呂には3人で入りましたが、普通よりも1人多いのも手伝って、さらに至れり尽くせりのサービスで、下半身のジュニアは終始痛いくらい元気な状態が続きました。

お風呂で散々もて遊ばれベットでも好き放題にもて遊ばれ、密着度は2倍以上。
女性同士が途中から技の張り合いをしはじめたので、持ち時間中、休憩を挟む事なく、終始エロサービスで時間が過ぎる頃には、身体がヘロヘロ状態になりました。
お店の外を出た時には、朝になっていましたがあの時こそ、太陽が黄色く見えた感じでした。

大人になるにつれて、その時の体験の凄さ・料金の高さにビックリしましたが、その時の衝撃的な体験が忘れられないので、臨時ボーナスを貰うと思わずネットでお店を検索してしまいます。

これが、私が風俗に行くようになったキッカケです。

 

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