風俗に行くのは男の本能です

「男性はどうして風俗に行くの?」
30代の会社員です。
風俗との出会いは大学時代のピンサロでした。
大学のあった街が都内でも有数のピンサロ激戦区で昼間ならば学割がついて3000円という店もとても多かったです。

友人に誘われて最初は抵抗があったのですが、初めていった風俗(ピンサロの店)でついた女の子が自分より2歳上の子だったのですが、とてもかわいい子で、こんなかわいい子が自分にサービスしてくれている。
ということにとても興奮したことを覚えています。

技術的な面ではいまいち(そんな気持ちいいわけではない)だったけれども、それまでにエッチしてきたどんな子よりもかわいかったので、その後も何回かは指名して通っていました。

そこから社会人となり結婚もしました。
独身時代は彼女がいるいないにかかわらず、2か月に1回ほどは必ず風俗に行っていました。
そのときはピンサロからヘルスにお店は切り替わっていました。

せっかくサービスにお金を払うので失敗したくないという気持ちが強く、ネット等でその女の子のサービスの質がよいかどうかというのは結構毎回調べていました。
女の子によってサービスの質はまったく違ってくるので、これはとても重要なポイントだからです。

結婚してからはお金の問題もあり、頻度は独身時代より減りましたが、それでも年に3,4回は風俗(ヘルス)に行く感じです。
もちろん独身時代も結婚してからは彼女や妻に風俗に行っていることがばれたことはありません。

ばれたらどうなるか。
ということについては、相手はプロだから浮気ではないと思っているし、自分としては問題ないと思っています。
けれど、相手がどうとるかというのはわからないところがあるので、それについては今後もばれないように風俗は行き続けると思います。

風俗に行く理由を問われるとすると、正直な話同じ相手とずっとセックスを続けてもいつかは必ずマンネリ化してきます。
新しい刺激がほしくなるのは人間の本望です。
ただ、そういった気持ちを周りの素人相手に求めてしまうと浮気や不倫になり、そのあと処理が非常にめんどくさくなってきます。
そういう意味で風俗に行けば自分の気持ちもすっきりするし、風俗店を出てしまえばその子と連絡をとることもないので、誰かにばれるというリスクもありません。

風俗店ですごいサービスに出会えた。という経験は自分も15年以上通っていますが、正直記憶にほとんどありません。
風俗に通っている男性でもそういう人がほとんどだと思います。
結論的になぜ風俗に行くのか。という問いへの答えは男の本能というのが正解だと思います。

 

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