男が風俗に行く意外な理由

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男が風俗に行く、意外な理由とは?

男が風俗に行く、意外な理由があります。
今日はそのことについてお話します。

女性の方は男性がよく風俗に行くときくと、「すごくやらしい人」とか「浮気っぽい人」などと、どちらかというとマイナスの評価が多いように思います。

たしかにプレイボーイのように女の子を見ればどんな女の子でもとにかく手を出している人がいますよね。
でもそういう人というのは風俗行くのではなく、ナンパを主にしているものなのですよ。

ではどういった人が風俗にいくのかというと、明確な理由なんてあまりないのです。

正直な話、お金がなければ風俗なんていけないのですから。
ちょっと小遣いができたとか、パチンコで勝ったとか、そんな些細なことで臨時収入が入ったときにちょっと自分へのご褒美といった感じで風俗に行くということはよくあります。

友達に誘われて行くということもありますが、これも1つの話題のネタやノリとしていくだけです。
体を満足させるとかというよりも、どちらかというと「悪い女だった」とか、「太った女に当たった」とか。

そんな風に、後で友達と話をするときに笑いのタネになるから、そっちのほうがおいしいという場合もあるのです。

ですので意外な理由かもしれませんが、男が風俗に行くきっかけと言うのは「なんとなく」といったところではないでしょうか?

しっかりとためるだけためて、がっつり楽しみに行くというよりかは、そのときの気分次第で行く人の方が多いんじゃないかなと思います。
なぜなら自分がいつも通っている店でも、人いっぱいで入れないということもありますし、お目当ての女の子がいなかったらそのまま帰ってしまうということもあるのです。

こうなると女の子には理解できないかもしれませんね。
だってエッチなことをするのを目的で行ってるはずと思うからでしょう。

しかし意外と男の人は女の体を目的でいくというよりも、女の子の柔らかさや普段ストレスが溜まっているところを女の子と会話することによって、安らぎを求めているみたいな感じで風俗に行く人がほとんどなのです。

女の子と会話をして、さらに性的なサービスも満足できれば最高です。
ですが内容が仮に最高であっても愛想が良くなかったり、心がスッキリとしないようであればむしろお金を返してほしいと思うのも男の人の大きな特徴かもしれませんね。

男というのは意外と繊細な生き物で、「今日はすごく気持ちよかった」とか「あなたみたいな人が彼氏だったら最高だわ」などと言われたら気持ちが盛り上がるのです。
そういう生き物なんですよ、男の人と言うのは。

だから基本的にお酒を飲みに行くところやスナックなどとそれほど変わらないのが風俗ではないでしょうか?
気分的に盛り上がったもの勝ち。
それが風俗のような気がします。

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