会社での付き合いは無視できないので、風俗には行きます。

会社の付き合いでの風俗は無視できない

私は、風俗がめちゃくちゃ好きで定期的に行かなくてはたまらなくなるというわけではないのですが、会社の付き合いで行く風俗は行かざるをえないという実情があります。

会社の上司や先輩がそういう夜の店に行くのが好きで、飲み会の後といえば定番となっているので私一人が嫌だと言って拒否するのは難しいのです。

私が初めて風俗に行ったきっかけも会社の付き合いでした。
配属された部署での歓迎会から既に風俗に行こうという空気があって、しかも初回はおごってくれるというのでついていったのが初めてでした。

初めての風俗ということで舞い上がってしまい、うまくいかなかった体験を話すと、女慣れさせるという名目でそれ以来しょっちゅう付き合いで誘われるようになりました。

やがて私にも恋人ができて少し躊躇うようにもなりましたが、やはり仕事上の付き合いや私のキャラクターの問題で断るのは難しかったです。

こいつは誘えば風俗について来てくれる、という後輩は先輩や上司にとっては使い勝手がいいようで、普段の仕事の場でもかわいがってもらえるようになりました。

一人で風俗に行くようなことは決してなかったのですが、上司にそう思われる以上はそういうキャラクターで居続け、付き合いに乗ったほうがメリットがあると判断したのです。

たしかに、恋人に申し訳ないなという気持ちはないわけではありません。
一度も風俗に行っているとはもちろん言ったことはありませんし、ずっとこれは黙っておくべき話題だと承知しています。
知られないうちは知らさずにおくことが懸命だと思っています。

欲求もそこまであるわけではないのですが、会社での居心地の良さを優先してしまっていて、なかなかそこから抜け出せないのです。

とは言え嫌いなわけでもないのが風俗遊びです。
先輩に言われて話題の店や質の高そうな店を調べることもやりますし、そういうところで当たりを引いた時は上司から褒められるのも含めてテンションが上がります。

彼女に対してどう思うのかというのとは別の問題でこういうことが楽しみなのですね。

さらに風俗に行けば行くほど上司や先輩にかわいがってもらえるというのも良いところです。
お金はかかりますが、多少は上司から援助してもらえたりしていますし、多少の出費で職場での立場が良くなるのであれば安いものではないでしょうか。

たぶん彼女に知られたりするまではこうしてこっそり風俗へ付き合いで行くことはやめられないように思います。
そういうメリットから私は風俗へ行きますね。

 

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