風俗好きの男の気持ちを代弁!無くてはならないサービスです。

風俗好きの男の気持ち

私が風俗に行ったきっかけや、行く理由についてお話します。
あくまで私の経験談になりますが、世の風俗好きの男の気持ちを代表できると思います。

私が初めて風俗店を訪れたのは、忘れもしません社会人3年目の時のことで、友人に誘われたことがきっかけです。
当時は、交際中の彼女もいましたし、正直言って風俗店に通いたいと思ったことは一度もありませんでした。

そんなところでお金を使うよりも、もっと他の事(趣味や旅行)に使った方が有意義だと思っていましたし、何より彼女に悪いという気持ちがあったからです。
なので以前から友人や先輩たちに誘われていたのですが、頑なに拒否していたものです。

男性の場合、よくあるんですよね。
久しぶりに地元に帰った際に飲みに行って、そのまま風俗店にGOみたいなことが。

私は、ハッキリ言ってそういうことに嫌悪感さえ抱いていて、そんな流れになる前に上手いこと抜け出すようにしていました。
が、冒頭で述べた通り社会人3年目の時、遂に風俗店に行くことになったのです。

うーん、当時の心境を上手く説明することはできませんが、ちょうど仕事や恋愛、更には今後の人生なんかについてやたら悩んでいた時期で、ちょっと違った世界を経験してみたいと強く思っていたんですよね。
それに、彼女ともあまり上手く行っていませんでしたし、その頃は事あるごとにケンカをしていたように思います。

とまあ、何か一つの理由でというわけではなく、いろんな理由が重なり、そしていろんなタイミングが重なった結果、初風俗に挑戦することになったのです。

それ以来、私にとっては風俗というのは無くてはならない存在であり、当初感じていたような嫌悪感は今では全く感じることはありません。
むしろ、現代社会において必要不可欠のサービスであり、風俗産業があるからこそ、平和な社会が成り立っているとさえ思っています。

以前の私や、「風俗は浮気」なんて言ってる女性はまだまだ青二才なんじゃないでしょうか。

風俗はあくまでも対価を払って得られるサービスなのであり、個人的には映画やスポーツ、音楽などとなんら変わりは無いと思っています。

それにねえ、こんな事を言うのもなんですが、風俗に通っていると彼女に対してすごく優しくなれる自分がいるんですよね。
良質なサービスを受けることによって、精神的に余裕ができ、少々の事ならサラッと流せるようになるんです。

女性って付き合いが長くなってくると、ちょっと言葉は悪いですが、うるさくなるじゃないですか。
なので、彼女との関係だけでは満足できない男性って、めちゃくちゃ多いと思いますよ。
付き合いだした頃の初々しさや快感なんて、時間や回数とともに薄れていきますし、恋愛自体だんだんと冷めてくるものです。

そんなときに風俗を訪れるとですね、初心を思い出させてくれるというか、一度リセットすることができ、改めて彼女と向き合いたくなるんですよね。

まあ、女性からすれば、めちゃくちゃなことを言っていると思われるかもしれませんが、少なくとも私はそうやって上手くやってこれましたから、今後も風俗店には通い続けます。

 

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