風俗に行くのは彼女じゃ物足りないから

彼女じゃ物足りない…だから風俗

自分は彼女もいますが、風俗は好きです。
好きというより楽しみにしている場所と言った方が正確だと感じます。

自分が風俗にはまった理由は友人に誘われて観光地でデビューしたことが最初のきっかけでした。
そのときも付き合っている彼女がいたのですが、興味本位と友人に誘われてたのに、断るとのりと雰囲気は悪くなると思ったのでOKしました。

しかし、一度風俗の体験をしてしまうと、彼女とのエッチが本当に単純で物足りないない様に感じてしまいました。
いつも女がしてもらえるのが当たり前みたいな雰囲気を出されますし、リアクションや喜びも大きく表現してくれるわけではありませんし、毎回同じパターンで正直面白みがないと感じてしまう自分がいました。

しかし、彼女とは一応愛があるので、それで成立はしていますが、愛が冷めたら成り立たないと思えるくらいつまらない事を感じた時期もありました。
そんな時にまた風俗に行くと、非現実な性感を体験できたり、男として自信が持てたり、とにかく彼女とするのとは全く違うと感じている自分がいました。

正直、彼女がやたらテクニックがあったらそれはそれで怖くなるかもしれませんが、やっぱり少しくらいは男が感じる事もして欲しいし、多少は研究もしてほしいと思う事がありました。

でも、それを彼女に求めなくて、風俗で求めれば解決すんだという事に気がついたのです。
それからは、風俗を利用することに後ろめたい感じも一切なくなりました。
一応、彼女がいる時期はばれないように慎重にはなっています(礼儀として)。

最近は風俗で満足が出来て自信がついた事もあり、今の彼女とはいろいろと関係が良好ですし、自分の中で常に彼女を求めすぎないことから、相手からすごく必要とされている自分がいます。
風俗に行く前は彼女しかいないとか、彼女を逃したらとか、そんな焦りが相手に通じる事もあった様に思えます。

そういう点では自分は楽しめて満足できる場所を得られた気がして精神的な余裕にも繋がっている気がしています。
これからもどんなに好きな彼女が出来たり、結婚したりしても風俗通いは多分?辞めないと思います。

風俗へ行くことで心身共に満たされて、余裕が持てて相手にも優しく思いやりを持てることの方が大事だと感じているので、このまま通います。
そして、風俗の幅も広げて今まで未体験な分野にも挑戦してみたいですね。

あくまで娯楽の自分が満足して楽しめる場所として割り切った気持ちで遊びます。
そこでしてもらうことを決して彼女には求めないようにもする思いやりも持ちたいですね。

 

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