こんな彼女なら思わず自慢したくなる!男を立てる“いい女”の特徴


“いい女”は男を立てるのが上手!

From:あおはる

“男性を立てる”ということ。(下ネタでなく。(笑))
それは結婚に繋がる理由にもなる、もちろん結婚してからも大切なことの一つでもあります。

上手に男性を立てられる女性って、それだけで魅力的に感じますよね。

でも、男性を立てるには何したらいいかわからない、って人もいるはずです。
なかなか難しいこの“男性を立てる”……実は何も難しいことはないです!

一つ勘違いして欲しくないのが、女性側が下手に出ることや顔色を伺うことじゃないってこと!
上手に男性のプライドを守って手の上で転がすくらいが頭のいい男の立て方です!

今回はそんな男の立て方の方法やコツをご紹介します。

反論や言い訳をしない

くだらない発見や仕事でうまくいったことを話したときに「でも、それ前にあったよね」なんて返されると、男性はゲンナリしてしまいます。

男を立てるタイプの女性になりたいのなら、そんな男性の自慢話も「そうなんだ!」「すごいね!」とうまく褒めておきましょう!

そうすれば男性は気持ちよく話すことができ、「この子は話をちゃんと聞いてくれる!」と愛も深まりますよ♡

男性から何か指摘をされたときも、咄嗟に「だって、あの時……」なんて言い訳をすることってありますよね。

でも、そうすると男性も怒る力が抜けて「もうどうでもいいや」と、話し合いをする気もなくなってしまうこともあります。
まずは相手の意見を尊重できる人ではないと、男を立てることはできませんよ。

「でも」「だって」は特にタブー!
会話にかぶせて最後まで話を聞けない女性もアウト!

ここで勘違いをしてはいけないのは、“男性を立てる=男性の言いなりになる”ということではありません!
ちゃんと相談し、話し合い、二人で解決案を考えるというプロセスが大切です。

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ABOUTこの記事をかいた人

あおはる

子供の頃の夢だった「お嫁さん・ママになりたい」を20代前半で成し遂げた専業主婦。 のんびり気ままに子供たちを見守り育てながらも妻(女)としても意識し、時間が空けばモテ技・男女の恋愛心理学などを読み漁る。 恋愛の相談は男女ともに多数押し寄せ、優しさとときには厳しいアドバイスと指摘のアメとムチの包容力は必見!