ムラムラ解消!「ひとりエッチ」をさらに盛り上げるコツ3つ

From:山口恵理香

彼氏はいるけど、なかなか会えない…。
彼っぽい人はいるけど、さすがにまだセックスはできない。

それぞれの事情があって、カラダがウズウズしている人も多いのでは?

さすがにそこら辺の男を捕まえて、エッチするわけにもいきませんよね。
こんなときこそ、一人で徹底的にいやらしくなりましょう!
そこで今回は「ひとりエッチ」をさらに盛り上げるコツ3つをご紹介いたします。

そもそも、ひとりエッチって?

「ひとりエッチ」という言葉は知っていても、具体的に何をすればいいのか分からずに、処理しきれない性欲がどんどん溜まってしまってはいませんか?

ひとりエッチとは、言い方を変えると「オナニー」。
つまり、自分の指や道具を使って、自慰することをさしているのです。

男性の場合、オナニーは射精することが最終的な目的。
ですが女性は何かを体内からだすというよりも、自ら触ることで快感を覚え、気持ちが安定してくるといわれていますね。

相手がいなくても環境やムードにこだわって!

ひとりエッチは、もちろん彼が隣にいるわけではありません。
でも自分の好きなタイミングで行うことができて、なおかつ彼に強引に触られるよりも気持ちよかったり…。

ですので、たとえ一人で挑むにしても環境やムードにこだわってみましょう。
真っ暗闇で行うよりも、照明にこだわったり、アロマを焚いたり、官能的な音楽をかけたりすることで、ひとりエッチがますます盛り上がります。

今日は最高潮に達したいというときは、男性のように、性的描写が強いDVDをみながら行うのもいいですね。
最近は女性向けのDVDもたくさん販売されています。

バイブやローターを使う

最近は、インターネットからひとりエッチに必要なグッズを購入できるようになりました。
一緒に住んでいる家族や彼にバレたくない場合も、そういった希望をだせば商品名などが特に記載されず、宅急便で届く仕組みになっています。

ひとりエッチを盛り上げたいなら、やはり“グッズ”が欠かせません。
ただ指で触っていくよりも、実際のセックスのように何らかの動きがあったほうが盛り上がるのは、間違いないですよね。

バイブやローターを使っていけば、セックスとあまり変わりなく、エッチを楽しむことができます。
一度使うとハマる人も多く、なかには彼とのセックスよりもひとりエッチのほうが楽しいとハッキリと断言する人も…。

いかがでしたか?

ひとりエッチをすることは、決してマイナスに捉える必要はありません。
そこら辺の男をひっ捕まえてセフレを増やしているほうがよっぽど問題あり!彼に会えない週末は、早めに家に帰って、ひとりエッチを楽しみましょう!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

山口恵理香

Webライター・恋愛コラム二スト。 2013年より活動を開始以降、年間2000記事近くを執筆。 得意ジャンルはもちろん恋愛!ちなみに交際6年目に入る相棒がいます。 趣味はスタバ巡りとショッピング。 記事を通して、読者の皆さまに小さな気づきやきっかけを提供できるよう執筆に力を入れてまいります。